旅と鳥友

各地を廻り、自然の中で生きるより多くの鳥たちを紹介していきます

クマタカの木止まり

クマタカの木止まり

朝8時頃、クマタカは突然正面の山中から飛び出し、
遠方の木(距離約160m)の天辺に止った。
木の天辺の”居心地が良かったのか”
長時間止って、いろいろな仕草をしてくれた。

山中から飛び出したクマタカは、この木の天辺に、長い間止まった。
クマタカ (1)

クマタカ (2)

クマタカ (3)

クマタカの”いろいろな仕草”をご覧ください
クマタカ (4)

クマタカ (5)

クマタカ (6)

クマタカ (7)

クマタカ (8)

クマタカ (9)

「ピッピィーピッピィー」 と泣叫ぶ クマタカ
クマタカ (10)

クマタカ (11)

クマタカ (12)

クマタカ (13)

クマタカ (14)

クマタカ (15)

クマタカ (16)

クマタカ (17)

木の天辺から、やっとで飛び立つ クマタカ
クマタカ (18)

クマタカ (19)


クマタカ (20)

クマタカ (21)

クマタカ (22)

クマタカ (23)
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  1. 2015/07/30(木) 09:47:13|
  2.   クマタカの魅力
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ホオジロカンムリヅル

ホオジロカンムリヅル 

この地区に「ホオジカンムリヅル」がやってくるのは、今年で4年目となる。
以前(2008年5月頃)近くの植物園から逃げ出した一羽の「ホオジロカンムリヅル♂」と見られる(地元の人の話)

「ホオジロカンムリヅル」はアフリカの東部、南部地区に多く生息し、ウガンダでは国鳥に指定されている。
世界には15種類のツルの中で、最も豪華な羽を持つツルと云われている。


毎朝、西側方面から飛んでくる「ホオジロカンムリヅル」
ホオジロカンムリヅル (1)

ホオジロカンムリヅル (2)

ホオジロカンムリヅル (3)

ホオジロカンムリヅルの特徴は、黄色い王冠のような飾り羽と白い頬、白い頬は繁殖期には赤く染まる
ホオジロカンムリヅル (4)

ホオジロカンムリヅル (5)

真夏は、この日陰の場所がお気に入りの場所のようだ
ホオジロカンムリヅル (6)

ホオジロカンムリヅル (7)

食性は雑食で、昆虫類、節足動物、小型哺乳類、果実、種子などを食べる。
地面を叩き驚かして飛び出した獲物(バッタ等)を捕食する。
ホオジロカンムリヅル (8)

ホオジロカンムリヅル (9)

羽繕いを始めたホオジロカンムリヅル
ホオジロカンムリヅル (10)

ホオジロカンムリヅル (11)

ホオジロカンムリヅル (12)

ホオジロカンムリヅル (13)

ホオジロカンムリヅル (14)

ホオジロカンムリヅル (15)

ホオジロカンムリヅル (16)

ホオジロカンムリヅル (17)

ホオジロカンムリヅル (18)

ホオジロカンムリヅル (19)

ホオジロカンムリヅル (20)


  1. 2015/07/26(日) 06:00:00|
  2. 《 外来種・その他 》
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クマタカ

クマタカ

梅雨も明け、朝から快晴。
クマタカは午後3時過ぎ、やっとで低空を飛んでくれた。

クマタカ (1)

クマタカ (2)

クマタカ (3)

クマタカ (4)

クマタカ (5)

クマタカ (6)

クマタカ (7)

クマタカ (8)

クマタカ (9)

夕方近く、光線も良くなりクマタカの眼も輝いてくれた。
クマタカ (10)
  1. 2015/07/23(木) 06:00:00|
  2.   クマタカの魅力
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クロツグミ (幼鳥)

クロツグミ (幼鳥)

山間部で他の鳥の来るのを待っていると、落ち葉を跳ね上げて餌探しをしている小鳥達がいた。
クロツグミの幼鳥であった。

クロツグミ (スズメ目ヒタキ科)
 ・体長22㎝ (ツグミ属の中では最も小さい)
 ・夏鳥 (西日本では越冬例がある)

地面に降りて餌(ミミズ、昆虫など)探しをしているクロツグミ(幼鳥)
クロツグミ (1)

幼鳥の特徴は、雨覆いの羽軸にライン(目立たない)
クロツグミ (2) 

クロツグミ (3)

枯れ枝にとまり、羽繕い、ストレッチを始めた「クロツグミ(幼鳥)」
クロツグミ (4)

”幼鳥のいろんな表情をご覧ください”
クロツグミ (5)

クロツグミ (6)

クロツグミ (7)

クロツグミ (8)

クロツグミ (9)

クロツグミ (10)

クロツグミ (11)

クロツグミ (12)

クロツグミ (13)

クロツグミ (14)
  1. 2015/07/18(土) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 ヒタキ科》
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溜池にやって来る ハリオアマツバメ

溜池にやって来る ハリオアマツバメ

毎年6月~8月になると、「ハリオアマツバメ」が高山から山間部にある小さな池にやって来る。
晴天の日、特に早朝と夕方に多くの「ハリオアマツバメ」が群れで来る。

ハリオアマツバメ (アマツバメ目アマツバメ科)
 ・夏鳥 (繁殖のために日本にやって来る)
 ・体長19~20㎝、翼開長43cm
 ・320~350km/h、水平飛行では”最速の鳥”と云われている (ツバメは200km/h)

高山からやって来た「ハリオアマツバメ」
 ハリオアマツバメ (1)

「ハリオアマツバメ」の翼上面は青味のある光沢、背中央の灰白部が目立つ
ハリオアマツバメ (2)

ハリオアマツバメ (3)

「ハリオアマツバメ」の顔は白く、下腹と下尾筒が白い
ハリオアマツバメ (4)

ハリオアマツバメ (5)

ハリオアマツバメ (6)

ハリオアマツバメ (7)

ハリオアマツバメ (8)

ハリオアマツバメ (9)

大きな口を開けて水を飲む(??)瞬間
ハリオアマツバメ (10)

ハリオアマツバメ (11)

ハリオアマツバメ (12)

ハリオアマツバメ (13)

ハリオアマツバメ (14)

ハリオアマツバメ (15)

ハリオアマツバメ (16)

”尾羽の先端をご覧ください”
尾羽の先に針を持つ「針尾雨燕(ハリオアマツバメ)」・・・・名前の由来
  尾羽に突出した針状の羽軸、この部分で静止時体を支える。
ハリオアマツバメ (17)
  1. 2015/07/16(木) 10:00:00|
  2. 《アマツバメ目 アマツバメ科》
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アネハヅル (希少)

アネハヅル (希少)

日本には稀に迷鳥として飛来する「アネハヅル」が、山陰方面の農耕地に入っていた。
この地方に「アネハヅル」が飛来するのは初めてだとのこと。(地元新聞掲載による)
アネハヅルは単独で、田圃に入っていた。 アネハヅルは初見、初撮りでした。


アネハヅル (ツル目ツル科)
 ・日本には稀な迷鳥
 ・全長68~90㎝とツル科で最も小さい
 ・ヒマラヤ山脈を越えて渡りをする。(鳥類の中で最も高々度を飛ぶ鳥として知られている)

雨上がりの早朝、田圃の畔にいた「アネハヅル」は、やっとで動き出した
アネハヅル (1)

アネハヅル (2)

羽繕い、ストレッチを始めた「アネハヅル」
アネハヅル (3)

アネハヅル (4)

アネハヅル (5)

アネハヅル (6)

アネハヅル (7)

アネハヅル (8)

アネハヅル (9)

アネハヅル (10)

アネハヅル (11)

アネハヅル (12)

アネハヅル (13)

アネハヅル (14)

アネハヅル (15)

「アネハヅル」いよいよ活動開始
アネハヅル (16)

アネハヅル (17)

アネハヅル (18)

アネハヅル (19)

アネハヅル (20)

アネハヅル (21)

アネハヅル (22)

「アネハヅル」の特徴
  ・眼の後から白いふさ状の羽毛が出ている
  ・顔から首の前側が黒い
  ・黒い足
アネハヅル (23)

アネハヅル (24)

  1. 2015/07/13(月) 16:00:00|
  2.   アネハヅル(希少)
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子育て中 ツミ

子育て中 ツミ

住宅の中にある小さな公園で、ツミが子育てをしていた。
雛は全部で4羽、孵ってから10日ぐらいとのこと。(地元の人の話)
この雛たちは後20日ぐらいで巣立ちするのであろうか。
           (ツミは抱卵期間30日、巣立ちまで30日)

ツミ (タカ目タカ科)

 ・全長27~30㎝ (最小の猛禽)
 ・ツミの名の由来は「スズメのような小鳥を捕り」「スズメのように小さい」等のことで、「雀鷹」と呼ばれ、
  それがススミ、スミ、ツミに変わったそうだ。

雛に餌を与えのは、ツミの「♀」の役目 (♂の役目は餌探し)
ツミ (1)

巣の場所は地上約6mの所
ツミ (2)

ツミ (3)

餌捕りに向かうツミ♀
ツミ (4)

ツミ (5)

ツミ (6)

再び餌を持ってきたツミ♀
ツミ (7)

餌(小鳥の肉)を小さくちぎって、雛たちに与えていた。
ツミ (8)

ツミ (9)

ツミ (10)

ツミ (11)

ツミ (12)

雛が4羽が確認(全部で5羽いるようだ)
ツミ (13)

ツミ (14)

元気そうな雛たちをご覧ください。
ツミ (15)

ツミ (16)

ツミ (17)

ツミ (18)

ツミ (19)

親の行く先をみる雛たち
ツミ (20)
  1. 2015/07/05(日) 06:00:00|
  2. 《タカ目 タカ科》
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岸壁に生息する ハヤブサ

岸壁に生息する ハヤブサ

3が月ぶりに、海岸の岸壁に生息するハヤブサの様子を見に行ってきた。
今年繁殖に失敗したハヤブサ。 雌は他の場所に移動(最近姿を見せないとのこと)
ハヤブサの雄一羽だけが、岸壁の上の木に止っていた。


海岸の岸壁の上にある、この樹木がハヤブサのお気に入りの場所のようだ。
ハヤブサ (1)

ハヤブサの雄、この固体は体が小さく、狩りが得意ではないとのこと。
ハヤブサ (2)

ハヤブサ (3)

ハヤブサ (4)

ハヤブサ (5)

ハヤブサ (6)

ハヤブサ (7)

ハヤブサ (8)

ハヤブサ (9)

休憩場所を替えるハヤブサ
ハヤブサ (10)

ハヤブサ (11)

ハヤブサ (12)

ハヤブサ (13)

ハヤブサ (14)

ハヤブサ (15)

ハヤブサ (16)

ハヤブサ (17)

ハヤブサ (18)

ハヤブサ (19)

近くに来た”トビ” を追い払うため、飛び立つ ”ハヤブサ♂”
ハヤブサ (20)

ハヤブサ (21)

ハヤブサ (22)
  1. 2015/07/03(金) 06:00:00|
  2.   ハヤブサの魅力
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美しい鳴き声 キビタキとオオルリ

美しい鳴き声 夏鳥キビタキとオオルリ


毎年、夏鳥としてやってくる小鳥の中で最も代表的な鳥は、透き通った声でなくキビタキとオオルリ。
近畿地方に探鳥で出かけた際、その2固体に出会ったので紹介します。

キビタキ (スズメ目ヒタキ科)
 ・全長13.5㎝
 ・キビタキ♂の喉はオレンジ色で眉斑、胸~腹、腰は黄色

 広葉樹林帯の中間枝に止り、盛んに「ヒッコロロ。ピョイチィーツクツク」など透き通った声で鳴いていた。

キビタキ♂成鳥羽
キビタキ (1) 

キビタキ (2)

キビタキ (3)

オオルリ (スズメ目ヒタキ科)
 ・体長16cm
 ・オオルリ♂の上面は青色光沢が美しい、喉~胸は黒く、腹以下は白い。

標高1200mの高所の落葉広葉樹にとまって、「ヒーリーリーチチン」と透き通った声で鳴いていたオオルリに、
思わずカメラを向けた。

オオルリ♂成鳥
オオルリ (1)

オオルリ (2)

オオルリ (3)

オオルリ (4)

オオルリ (5)

オオルリ (6)


  1. 2015/07/01(水) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 ヒタキ科》
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鳥兵衛さん

Author:鳥兵衛さん
自然が大好きで長年日本各地の山登りを。いつしかそこに来る鳥たちに憧れ、平成20年頃より少しでも多くの鳥たちに出会いたく各地を廻っている
[主な観察・撮影機材]
カメラ:キャノン EOS1DX
 〃  〃   EOS7D MarkⅡ
レンズ:キャノンEF600㎜F4LISⅡ
 〃  〃 EF100-400㎜ LISⅡ
雲 台 :ザハトラー FSB8
三 脚 :ジッツオ GT5542LS
ス コープ:スワロフスキー STM80HD
双眼鏡:スワロフスキー EL10×42
 〃   〃 CLPocket10×25
距離計:ニコン Laser1000AS

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