旅と鳥友

各地を廻り、自然の中で生きるより多くの鳥たちを紹介していきます

ツミ

ツミ (タカ目タカ科ハイタカ属)

昨年同様に今年もこの公園でツミが営巣を行うのか、巣はほぼ出来上がっていた。
ツミの全長は27~30㎝で日本で一番小さい猛禽。

ツミの雌
  雌は雄より大きく、上面は青灰色で下面は白地に黒褐色の横班
 ツミ (1)

ツミ (2)

ツミ (3)

ツミ (4)

ツミ (5)

ツミ (6)

ツミ (7)

ツミ (8)

雄からの餌を、もらいに飛立つツミの雌
ツミ (9)

ツミ (10)

餌を運んできたツミの雄
ツミ (11)

ツミの雄(左側)から、餌をもらうツミの雌(右側)
ツミ (12)

ツミの雄
 雄は雌より小さく(ヒヨドリ~小型のハトぐらい)、雄の下面は全体的に淡橙褐色
ツミ (13)

ツミ (14)

ツミ (15)

ツミ (16)

ツミ(雄)の羽繕いが始まった
ツミ (17)

ツミ (18)

ツミ (19)

ツミ (20)

ツミ (21)

ツミ (22)

ツミ (23)

ツミ (24)

ツミ(雄)は飛立った後暫く帰ってこなかった(餌捕りに出かけたのか)
ツミ (25)

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  1. 2015/04/29(水) 06:00:00|
  2. 《タカ目 タカ科》
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コシャクシギ(希少)

コシャクシギ(チドリ目シギ科)

主にシベリア東部で繁殖し、冬はニューギニア、オーストラリアに渡り越冬する。
日本には少ない旅鳥として九州地方に比較的多く飛来する。
そんなコシャクシギが関東地方の臨海公園に稀に飛来した。

臨海公園の海辺の草地に飛来したコシャクシギ
コシャクシギ (1)

草むらで餌を捕食するコシャクシギ
コシャクシギ (2)

コシャクシギ (3)

コシャクシギ (4)

コシャクシギ (5)

この食べ物は何かなー・・・植物の種子では
コシャクシギ (6)

コシャクシギ (7)

コシャクシギ (8)

コシャクシギの所にムクドリがやってきた
コシャクシギ (9)

食べ物の場所争いか?ムクドリがコシャクシギを盛んに威嚇する
コシャクシギ (10)

コシャクシギ (11)

コシャクシギ (12)

コシャクシギ (13)

コシャクシギ (14)

コシャクシギ (15)

コシャクシギの獲物は小さな虫のようだ
コシャクシギ (16)

コシャクシギ (17)

コシャクシギ (18)

コシャクシギ (19)

コシャクシギ (20)

コシャクシギ (21)

コシャクシギ (22)

コシャクシギ (23)

コシャクシギ (24)
  1. 2015/04/27(月) 05:00:00|
  2.   コシャクシギ(希少)
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里山で暮らす サシバたち

里山で暮らす サシバたち

サシバ (タカ目タカ科サシバ属)

今年も夏鳥として、この里山にサシバたちがやってきた。
サシバは雄雌合わせて3羽入っており、近くの田んぼに降り餌捕りなどを行っていた。

里山の森林上空を飛び回るサシバたち
サシバ (1)

何時もこの樹木に止ることが多い
サシバ (2)

サシバ (3)

サシバ (4)

この樹木もサシバたちのお気に入り場所
サシバ (5)

サシバ (6)

仲良く2羽止り
サシバ (7)

サシバ (8)

サシバ (9)

営巣時期も近い
サシバ (10)

田んぼに餌を採りに降りたサシバ
サシバ (11)

蛙をゲットしたようだ
サシバ (12)

サシバ (13)

サシバ (14)

またまた餌をゲット、何の餌かな??
サシバ (15)

サシバ (16)

サシバ (17)

サシバ (18)

お気に入りの樹木に来たカラスを追い払うサシバ
サシバ (19)

サシバ (20)

低い枝に止ったサシバ、新緑をバックにサシバの姿が映える。
サシバ (21)

サシバ (22)

サシバ (23)

サシバ (24)

サシバ (25)
  1. 2015/04/25(土) 06:00:00|
  2.   サシバの魅力
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ミソサザイ

ミソサザイ (スズメ目ミソサザイ科)

一週間ぶりにミソサザイが生息する渓谷に出掛けて来た。
前回は盛んに巣材(コケ類)運びを行っていたが、巣作りが完成したのか、今回はその姿は無かった。
ミソサザイは渓流沿いを囀りながら盛んに飛び回っていた。
ミソサザイは倒木等の下に潜って、虫を採食する。

ミソサザイは体長約11㎝と最小種
ミソサザイ (1)

ミソサザイ (2)

ミソサザイ (3)

ミソサザイ (4)

ミソサザイ (5)

ミソサザイ (6)

ミソサザイ (7)

ミソサザイは体に似合わない大きな声「鋭角的で金属的な声」で、長く囀る
ミソサザイ (8)

ミソサザイ (9)

ミソサザイ (10)

ミソサザイ (11)

ミソサザイ (12)

ミソサザイ (13)

ミソサザイ (14)

  1. 2015/04/23(木) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 ミソサザイ科》
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オオルリ

オオルリ (スズメ目ヒタキ科)

夏鳥として、今年も オオルリ がこの渓谷にやってきた。 今季初見初撮りであった。
オオルリの囀りは ”ヒーリーリーチチン” などと美声。 コマドリ(前回掲載)とウグイスと共に
「日本三鳴鳥」とされている。

数日前に、この渓谷にやってきたオオルリ
オオルリは4箇所の枝に止り、いろいろな仕草をしてくれた。
"いろいろなオオルリの表情” をご覧ください
オオルリ (1)

オオルリは、コルリ、ルリビタキなどと共に「青い鳥」御三家の一つ
オオルリ (2)

オオルリ (3)

オオルリ (4)

オオルリ (5)

オオルリ (6)

オオルリ (7)

オオルリ (8)

オオルリ (9)

オオルリ (10)

オオルリ (11)

オオルリ (12)

オオルリ (13)

オオルリ (14)

オオルリ (15)

オオルリ (16)

オオルリ (17)

オオルリ (18)

オオルリ (19)

オオルリ (20)

オオルリ (21)

オオルリ (22)

オオルリ (23)

オオルリ (24)

オオルリ (25)
  1. 2015/04/21(火) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 ヒタキ科》
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コマドリ

コマドリ (スズメ目ヒタキ科)

日本に夏鳥として飛来したコマドリが、都内の公園に立ち寄っていた。今季初見、初撮りでした。
コマドリの「ヒンカラララ」と馬のいななきのような囀りは、ウグイス、オオルリと共に「日本三鳴鳥」
の一つとされている。

夏鳥として飛来してきたコマドリが都内の公園に立ち寄っていた
コマドリ (1)

コマドリ (2)

コマドリ (3)

コマドリの雄
 雄は喉~胸のオレンジ色と腹部の汚白色との境界線が明瞭で黒い
コマドリ (4)

コマドリ (5)

コマドリ (6)

コマドリ (7)

コマドリ (8)

コマドリ (9)

コマドリ (10)

コマドリ (11)

コマドリ (12)

コマドリ (13)

コマドリ (14)

コマドリ (15)

コマドリ (16)

コマドリ (17)

コマドリ (18)

コマドリ (19)

コマドリ (20)

コマドリ (21)

コマドリ (22)

コマドリ (23)

コマドリ (24)

コマドリ (25)
  1. 2015/04/19(日) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 ヒタキ科》
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色鮮やかな キセキレイ

色鮮やかな キセキレイ

カワガラス、ミソサザイが生息する渓谷に、胸から腹にかけての黄色部分が鮮やかになった
キセキレイが近くに来てくれた。

キセキレイは主に渓流など水辺に生息する。


キセキレイ (1)

澄んだ声で「チチン・チチン」と鳴く
キセキレイ (2)

キセキレイ (3)

キセキレイ (4)

キセキレイ (5)

キセキレイ (6)

キセキレイ (7)

キセキレイ (8)

飛翔時、初列風切および次列風切の基部は淡褐色または白く、翼帯となって見える
キセキレイ (9)

キセキレイ (10)
続きを読む
  1. 2015/04/17(金) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 セキレイ科》
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ミソサザイ 巣作り

ミソサザイ 巣作り

ミソサザイが住む渓谷に出掛けてきた。
ミソサザイは、巣材としてのコケ類を採っては、盛んに岩場の方に運んでいた。

ミソサザイの繁殖期は5~8月、一夫多妻制で雄は営巣のみを行い、抱卵,育雛は雌が行う。
森の中の崖地や大木の根元にコケ類、獣毛等を使って壷型の巣を作る。


ミソサザイは体長11㎝とキクイタダキと共に最小種
常に尾羽を立てて上下、左右に震わせている。
ミソサザイ (1)

ミソサザイ (2)

ミソサザイ (3)

ミソサザイ (4)

ミソサザイ (5)

ミソサザイ (6)

苔が生えている岩場に来たミソサザイ
ミソサザイ (7)

ミソサザイ (8)

岩場に生えている苔をむしり採っている
ミソサザイ (9)

ミソサザイ (10)

ミソサザイ (11)

口いっぱいになるまで苔を採る
ミソサザイ (12)

ミソサザイ (13)

口いっぱいに苔を銜え、巣の場所に運ぶミソサザイ
ミソサザイ (14)

苔が生えている岩場に再度現れたミソサザイ
ミソサザイ (15)

ミソサザイ (16)

ミソサザイ (17)

苔をむしり採る
ミソサザイ (18)

ミソサザイ (19)

口いっぱいになるまで苔を集める
ミソサザイ (20)

ミソサザイ (21)

ミソサザイ (22)

口いっぱいに苔を銜え、巣場所に運ぶミソサザイ
ミソサザイ (23)
  1. 2015/04/15(水) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 ミソサザイ科》
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ヤマセミ 至近枝

ヤマセミ 至近枝

8日ぶりにヤマセミフィールドに出掛けてきた。
ヤマセミは朝6時頃から7時半頃まで、近くの枝に数回来てくれた。

早朝6時、待ち構えていた枝に来てくれたヤマセミ (距離は約21m)
ヤマセミ (1)

同上の拡大
ヤマセミ (2)

ヤマセミ (3)

ヤマセミ (4)

ヤマセミ (5)

朝6時44分、待ち構えていた枝の右端にヤマセミが・・・あわててシャターを押す
ヤマセミ (6)

ヤマセミ (7)

ヤマセミ (8)

ヤマセミ (9)

ヤマセミ (10)

朝6時50分、近くの枝に来たヤマセミ、
  距離は約13mと近いが、残念ながら手前に小枝あり
ヤマセミ (11)

ヤマセミ (12)

朝6時52分、構えていた枝より上部の枝に来たヤマセミ (距離は約23m)
 この場所も残念ながら手前に小枝あり
ヤマセミ (14)

同上の拡大
ヤマセミ (15)

ヤマセミ (16)

ヤマセミ (17)

ヤマセミ (18)

朝7時22分再度、構えていた正面の枝に来てくれたヤマセミ (距離は約21m)
ヤマセミ (19)

ヤマセミ (20)

ヤマセミ (21)

ヤマセミ (22)

ヤマセミ (23)

飛立った後、暫く待ったがヤマセミは現れず・・・・・諦め撤収
ヤマセミ (24)


  1. 2015/04/13(月) 06:00:00|
  2.   ヤマセミの魅力
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イソシギ

イソシギ (チドリ目シギ科)

水辺で猛禽類(オオタカ)を撮ろうと待機していると、近くにイソシギがやってきた。

イソシギは主に河川や湖沼の周辺に生息する。 水辺を徘徊したり、泳ぎながら獲物(昆虫・甲殻類他)を捕食する。
全国的にほぼ一年中水辺で見られるシギ科は、この鳥だけ。


イソシギ(体長20㎝)は単独行動を好む (他のシギ類の多くは群れで行動する)
イソシギ (1)

イソシギ (2)

イソシギ (3)

イソシギ (4)

イソシギ (5)

イソシギ (6)

イソシギ (7)

イソシギ (8)

イソシギは尻を上下に振り、チーリーリーと細くのばす声で鳴く
イソシギ (9)

イソシギ (10)

イソシギ (11)

イソシギ (12)

飛翔時、翼上面の白い翼帯が目立つ
イソシギ (13)

イソシギ (14)

イソシギ (15)
  1. 2015/04/11(土) 06:00:00|
  2. 《チドリ目 シギ科》
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鳥兵衛さん

Author:鳥兵衛さん
自然が大好きで長年日本各地の山登りを。いつしかそこに来る鳥たちに憧れ、平成20年頃より少しでも多くの鳥たちに出会いたく各地を廻っている
[主な観察・撮影機材]
カメラ:キャノン EOS1DX
 〃  〃   EOS7D MarkⅡ
レンズ:キャノンEF600㎜F4LISⅡ
 〃  〃 EF100-400㎜ LISⅡ
雲 台 :ザハトラー FSB8
三 脚 :ジッツオ GT5542LS
ス コープ:スワロフスキー STM80HD
双眼鏡:スワロフスキー EL10×42
 〃   〃 CLPocket10×25
距離計:ニコン Laser1000AS

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