旅と鳥友

各地を廻り、自然の中で生きるより多くの鳥たちを紹介していきます

手賀沼で出会ったミヤマガラス

ミヤマガラス (スズメ目カラス科)

「手賀沼」脇の農耕地でミヤマガラスの大群に出会った。

ミヤマガラス(千葉県) (1)

ミヤマガラス(千葉県) (2)

ミヤマガラス(千葉県) (3)

ミヤマガラス(千葉県) (4)

ミヤマガラス(千葉県) (5)


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  1. 2013/01/26(土) 13:59:49|
  2. 《スズメ目 カラス科》
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手賀沼で出会ったコクマルガラス

コクマルガラス (スズメ目カラス科)


「手賀沼」脇の農耕地でコクマルガラスに出会うことが出来た。

コクマルガラスはミヤマガラスの大群の中に混じっていた。

コクマルガラスは暗色型が多く、淡色型は4羽入っていた。


コクマルガラス 暗色型
コクマルガラス (1)

コクマルガラス (2)

コクマルガラス (3)

コクマルガラス (4)

コクマルガラス 淡色型
コクマルガラス (5)

コクマルガラス (6)

コクマルガラス (7)

コクマルガラス (8)

コクマルガラス (9)

コクマルガラス (10)
  1. 2013/01/26(土) 14:16:07|
  2. 《スズメ目 カラス科》
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鹿児島で出会ったミヤマガラス

ミヤマガラス (スズメ目カラス科)


鹿児島では各所でミヤマガラスに出会うことが出来た。

ミヤマガラス(鹿児島) (1)

ミヤマガラス(鹿児島) (2)

ミヤマガラス(鹿児島) (3)

ミヤマガラス(鹿児島) (4)



  1. 2014/01/27(月) 14:09:19|
  2. 《スズメ目 カラス科》
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オナガ

オナガ (スズメ目カラス科)

ツミが営巣する市街地の公園にオナガが群れで生息していた。
オナガは、卵や雛を襲うカラスをツミが追っ払ってくれるため、ツミと同じ場所に集団営巣すると
云われている。

オナガは体長37cm、尾羽は20~23㎝と長い(和名の由来)
オナガ (1)

オナガの食性は雑食で、昆虫、果実、種子など
オナガ (2)

オナガ (3)

オナガ (4)

オナガ (5)

オナガ (6)

オナガ (7)

オナガ (8)

オナガ (9)

オナガ (10)

オナガ (11)

オナガ (12)

オナガ (13)

オナガ (14)

オナガ (15)

オナガ (16)
  1. 2015/05/01(金) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 カラス科》
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高地で出会った鳥達 ホシガラス

高地で出会った鳥達

標高2200mの高地では、今(10月中旬)が紅葉の真っ盛り。
この場所にある数少ない水場を求めて、多くの小鳥たちがやって来た。
早朝やって来たのは、「ホシガラス」.
続いて「ウソ」 「ルリビタキ」 「コガラ,ヒガラ類」 等
最後に待望の 「イスカ」 にも出会うことが出来た。
まずは最初に、高原に生息する鳥、「ホシガラス」からUPします。

ホシガラス (スズメ目カラス科)
 ・全長 34㎝
 ・標高1.300m~2.500mの高山帯で繁殖、ハイマツや、シラビソ等がある樹林帯に生息する。

しわがれた声で「ガーガー」と鳴くホシガラス
ホシガラス (1)

ホシガラス (2)

ホシガラス (3)

ホシガラス (4)

ホシガラス (5)

水場に来たホシガラス
ホシガラス (6)

ホシガラス (7)

ホシガラス (8)

ホシガラス (9)

ホシガラス (10)

ホシガラス (11)

ホシガラス (12)

ホシガラス (14)

ホシガラス (15)
  1. 2015/10/17(土) 06:00:00|
  2. 《スズメ目 カラス科》
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鳥兵衛さん

Author:鳥兵衛さん
自然が大好きで長年日本各地の山登りを。いつしかそこに来る鳥たちに憧れ、平成20年頃より少しでも多くの鳥たちに出会いたく各地を廻っている
[主な観察・撮影機材]
カメラ:キャノン EOS1DX
 〃  〃   EOS7D MarkⅡ
レンズ:キャノンEF600㎜F4LISⅡ
 〃  〃 EF100-400㎜ LISⅡ
雲 台 :ザハトラー FSB8
三 脚 :ジッツオ GT5542LS
ス コープ:スワロフスキー STM80HD
双眼鏡:スワロフスキー EL10×42
 〃   〃 CLPocket10×25
距離計:ニコン Laser1000AS

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